ホリデーショッピング向け送料無料(Free Shipping)クーポンを探せるサイト
2008 / 12 / 02 ( Tue ) 感謝祭明けの月曜日、今日はブラックフライデーならぬ「サイバーマンデー」。アメリカではこの日、仕事場でお昼休みにオンラインショッピングする人が多いらしいです。そこで、役に立ちそうな送料無料クーポンや、クーポンが探せるサイトを集めてみました。 Freeshipping.org
特徴:
CouponCabin
特徴:
Free Shipping On...
特徴:
RetailMeNot.com
特徴:
クーポンサイトは数限りなくありますが、特徴をつかんで使いやすいサイトを知っておくとオンラインショッピング時間が短縮できます。賢く利用するためのコツをこれからもご紹介していきたいと思います。 |
古くなったパン〜stale bread〜を活用する方法【その2・レシピ編】
2008 / 12 / 02 ( Tue )
Photo by podchef 前回はさまざまな古いパン活用法をご紹介しましたが、今回はまとめてレシピをご紹介。 ブレッドプディング(デザート)
ブレッドプディング(おかず風/Savory)
パン入りスープ
パン入りサラダ
フレンチトースト
その他 |
古くなったパン〜stale bread〜を活用する方法【その1】
2008 / 12 / 01 ( Mon )
Photo by eatingwellanywhere 古く、堅くなったパンはアメリカでは「stale bread」と言います。フランスパンなどは特に、これからの季節、湿気(カビ)でだめになってしまうのではなくて、カチカチ・パサパサ状態になってしまうことのほうがよくあります。 そうなる前に食べきったり冷凍庫に入れて保存するのが一番ですが、もし堅いパンが手元にあったら以下をお試しください♪ オーブンで復活させるeHow.comに、古いパンの暖め方が詳しく書かれています(How to Refresh Stale Bread)。パンを少し濡らした紙袋に入れて325度F(165度℃)で加熱すると、パリパリに復活します。 フライパンで復活させるこちらは日本のサイトより。→古くなったパンをおいしくふわふわにして食べる方法 電子レンジで復活させるラップはかけずに10秒ほど温めます。温めすぎると変に硬くなってしまうので、電子レンジの強さによって加減してみて下さい。 パン粉を作るコロッケやグラタン、フライものに使えるおいしい手作りパン粉も、フードプロセッサーがあれば簡単にできます。ぱさぱさに乾燥したパンでもいいし、少し水分があれば生パン粉になります。小さめにちぎって、好きな大きさになるまでフードプロセッサーにかけるだけです。イタリアンシーズニング、オリーブオイル、塩などを混ぜておくと、すぐに使える味付き Shake & Bake 風になります。 もしフードプロセッサーがなければ、おろし金やチーズグレーターを使っても。またはよく乾燥させてビニール袋に入れ指でほぐすと粗めのパン粉ができます。 鳥のえさにするパン粉状にしたものを庭先やベランダにまけば、鳥たちが食べてくれます♪季節柄鳥がいない…という場合は、パンくずを冷凍しておくことなんかもできます。 工作用粘土を作るこちらもeHow.comより。パンを元に造花などが作れてしまうそうです(How to Make Flowers From Old Bread)。材料はパン、工作のり、油性ペイントのみなので、子供たちの安全な遊び道具になります。 さらに、次回は残ったパンを活用できるレシピをまとめてご紹介します。 テーマ: パン -
ジャンル: グルメ |
アメリカで賢く&ヘルシーに外食するためのお役立ちサイト&本
2008 / 11 / 18 ( Tue ) アメリカには「笑えるほど」油&糖分が高く、カロリーの高い食べ物がたくさんありますが、スーパーで買い物する分には栄養表示がはっきりしているので賢くショッピングすることも難しくはありません。
でも一番最近日本に行って驚いたことは、コンビニ食品(サンドイッチやお弁当など)やデリ、お総菜なども原材料と栄養表示がしっかり書かれるようになってきたこと。また、チェーン系のレストランではメニューにも細かく説明書きがされていることも増えてきた気がします。 Men's Health マガジンの「Eat This, Not That」というセクションは、レストラン、ファストフードやカフェなどで外食を頻繁にする人に、ぜひ目を通してみてもらいたいサイトです。なんと言っても面白いのが、レストランごとのメニュー比較のページ。ジャンルごとに「このお店で一番ヘルシーなチョイス」と、その逆で「一番栄養バランスの悪いチョイス」が写真付きで掲載されています。 たとえば、Cosìのサラダ比較。一見ヘルシーそうなシグネチャーサラダとトマトバジルスープですが、ドレッシングの選び方などで、左側の組み合わせと比べると600カロリー弱+64g(!!)の脂肪分がプラスされてしまうというのが驚き。 他にも意外な比較がたくさんある上、おすすめメニューと避けたいメニューをいくつか挙げてくれているので参考になります。 また、このサイトの本もあります。ダイエット中の方もそうでない方も、このサイトと一緒にぜひ活用してみてください。 |
オーバーブッキング(またはフライトキャンセル)の際の対処法
2008 / 11 / 17 ( Mon ) これから年末にかけて、国内&国外で家族や親戚を訪ねる方も多いかと思います。NY Timesで、「What to Do When Bumped From a Flight」という、そんな時期に役に立つ記事を見かけたのでご紹介します♪
このブログを読んでくださっている方はアメリカ在住の方も多いと思うので、乗るはずだった便がキャンセル・遅延、オーバーブッキングなどになってしまい、「この便には乗れません!」と言われたことも何度かあるのではないでしょうか?私も過去に何度か国内&国際線ともにそういった目に遭っていますが、旅行する回数から考えて、かなりな頻度で起こっている気がします… 記事によると、そんなときに取る一番の手段は、 「携帯の電源を入れ、航空会社の予約用電話番号にかける!」 ということらしいです。旅行代理店を通して取ったチケットなら、その番号でも良いとのこと。とにかく、その便に乗れないことが分かったら速攻で電話をかけ始めましょう、というアドバイス。 たくさんの人が乗れなくなったフライトでは、すぐに空港のカウンターに列ができて大混雑になってしまうので、他の人たちが手続きを待っている間、電話で素早く予約するのが良いそうです。納得。 皆さんご存じのことだったかもしれませんが、私は初めて聞いたので、今度そういう事態になったらぜひ試してみようと思います! そのほかにも航空会社別のトランスファーポリシーなど興味深い情報が書いてありますので、近々旅行の予定がある方はぜひ元記事もどうぞ♪ テーマ: 飛行機(航空機) -
ジャンル: 旅行 |


















